代表弁護士 吉村雄二郎弁護士 戸田哲

不当解雇に関するお悩みを弁護士が解決いたします。 「働くこと」は「自己実現」です。働く人の誇りを守るため、不当解雇と真っ向から闘います。 代表弁護士 吉村雄二郎

不当解雇でお悩みの方へ

このように悩まれているのではないでしょうか?
不当な解雇は,あなたが懸命に築いてきた職業人生を一瞬にして崩壊させ, 職業人としての誇りさえも奪い去るものです。
しかし,解雇は,法律上の厳格な要件をクリアしなければ有効とはなりません。
あなたは本当は悩む必要がなかった可能性が高いのです。

不当解雇は弁護士に相談!

不当解雇され自信を失ったあなたは,家族・友人にも中々相談できず,一人苦しんでいませんか?安心してください。弁護士はあなたの味方となり,親身に話しを聞いて,今後の対応を一緒になって考えます。
弁護士はあなたに共感し,あなたと一緒になって戦うパートナーです。

解雇された又はされそうなあなたが採れる手段は,ケースバイケースですが,直ちに解雇の撤回・復職を求めたり,あなたが解雇されなければもらえたはずの賃金を請求したり,不当解雇による損害賠償を請求したりすること等が挙げられます。
まずは,なるべく早くご相談下さい。相談が早ければ早いほどとりうる手段は多いものです。
弁護士は,あなたのご事情を伺い,具体的対応策をあなたと一緒に検討し最善の解決策をアドバイスします。
不当解雇.COMでは,解雇された方又は退職を余儀なくされた方のご相談については,初回30分間を無料で承っております。

解雇されたあなたは,精神的にダメージを受けながらも,当面の生活費の手当や失業保険その他各種公的手続,新しい職場を探す等とくかくお忙しいことでしょう。
自分の解雇について,法律・裁判例の調査をし,情報収集したり,解雇の撤回を求める通知を出したり,会社と交渉する時間的・精神的なゆとりはないはずです。
そのようなあなたに代わって弁護士は,情報収集のお手伝いをしたり,あなたの為の通知書を出したり,会社と交渉したり致します。裁判を起こさず弁護士を通じた交渉によってあなたに有利な解決を導けることもよくあります。

もし,会社があなたの要望に応じない場合は,裁判を起こします。労働審判手続,仮処分手続,訴訟手続などがありますが,事案に応じてあなたにもっとも適した手続を選択して,あなたの請求の早期実現を目指します。

不当解雇ドットコムへ相談する3つの理由

無料法律相談、安心の弁護士費用

不当解雇.COMでは,解雇された方又は退職を余儀なくされた方のご相談については,初回の30分間を無料で承っております。また,適正な価格による明確な料金プランをご用意しております。ご事情によっては,一部後払い,分割払いによる支払もお受けいたします。お気軽にお問い合わせ,ご相談下さい。

すぐに相談ができる(平日夜間・土日祝日でも対応可能)

不当解雇.COMでは,解雇された方からのご相談を速やかにお受けいたします。諸事情により平日の夜間又は土日祝日でなければお時間がない方でも,担当弁護士のスケジュールに空きがある限り対応いたします。

豊富な相談実績・解決実績

担当弁護士は,労働事件を重点的に取り扱っており,豊富な経験・実績により,最善の弁護活動を提供致します。また全国対応ですので,遠隔地にお住まいの方からのご相談も承っております(但し,基本的には面談によるご相談を原則とさせていただいています。)
→解決事例

不当解雇に関するQ&A どのようなことでお悩みですか?

  • 解雇とは?/解雇とは?・不当解雇とどう戦うか? 他~
  • 様々な解雇理由/勤怠不良・能力不足・協調性がない 他~
  • 人員整理・リストラ(整理解雇)/整理解雇とは?・整理解雇への対応方法 他~
  • 懲戒解雇/懲戒解雇とは?懲戒解雇への対応方法 他~
  • 残業代・未払賃金の請求/残業たいとは?・対応方法・残業代の計算方法 他~
  • 内定取消・採用延期/新卒の内定取消・採用延期・中途採用者の内定取消 他~
  • 雇い止め/雇い止めとは?・雇い止めの基準・対応方法 他~
  • 不当な配置転換・出向・転籍/配置転換とは?・対応方法・出向とは?・転籍とは? 他~
  • 病気による休職/休職とは?・復職か、退職かの基準は何か? 他~
  • セクハラ・パワハラ/セクハラとは?・対応方法・パワハラとは? 他~
  • 退職/退職届の撤回・研修費や留学費用の返還 他~
  • その他の質問/派遣切り・偽装請負・競業避止義務・秘密保持義務 他~

不当解雇の無料法律相談 0120-413-127 又は 法律相談ご予約フォーム

法律相談の流れ 初めての方でも安心してご相談できます。

まずは、お電話又は相談フォームにて法律相談のご予約をお入れ下さい。法理相談をしたからといってそのまま依頼しなければならないということはありません。また、一体何が問題か分からないという場合でも、弁護士に相談することで、もつれた糸が解けるように、物事が整理され、ご相談だけで解決することもあります。ですので、まずはお気軽にご相談下さい。法律相談ご予約フォーム

弁護士が、面談の上、詳しい事情や状況を伺います。その上で、お客様の立場で考え、お客様にとって最善の解決策をご提案いたします。なお、面談時間を有効に使えるよう、相談する予定の内容を事前にメモにおまとめになり、詳細がわかる資料 (例えば、就業規則,労働契約書,タイムカードなど)をお持ちになることをお勧めいたします。法律相談のみで解決した場合はこれで終わります。

弁護士より今後取り得る解決策、その見通し、必要な費用などにつき具体的にご説明いたします。その上で、依頼したいかどうか、判断していただきます。 もちろん、重要な問題ですので、じっくり時間をかけてお考えいただいて結構でございます。また、ご家族や友 人と相談し、後日依頼する事も可能です。そして、弁護士が行う業務の内容、費用を十分納得していただいた上で、委任契約をします。

委任契約後、弁護士は直ちに活動を開始します。その後は、こまめにお客様と連絡をとって進捗状況を報告し、 お客様のご意見を伺いながら、案件の対応を進めていきます。